危険物取扱者試験(乙種第4類) 一問一答
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危険物取扱者試験(乙種第4類) 一問一答一覧
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法令・制度
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| TF-L-001 | 法令・制度 | 消防法上の危険物について、「消防法上の危険物とは、火災時に煙を出す物質をいう。」は正しい。 |
| TF-L-002 | 法令・制度 | 消防法上の危険物の類別と性質の組合せについて、「第3類 — 自然発火性物質及び禁水性物質」は正しい。 |
| TF-L-003 | 法令・制度 | 乙種第4類で主に対象となる危険物について、「引火性液体」は正しい。 |
| TF-L-004 | 法令・制度 | 指定数量の説明について、「危険物の危険性を判断する基準として、政令で定められる数量である。」は正しい。 |
| TF-L-005 | 法令・制度 | 「指定数量に関する説明として、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「指定数量は、危険物の危険… |
| TF-L-006 | 法令・制度 | 指定数量の説明として最も適切なものについて、「危険物の危険性に応じて定められる基準数量である。」は正し… |
| TF-L-007 | 法令・制度 | 指定数量倍数の考え方について、「消火器本数を受験者数で割って求める。」は正しい。 |
| TF-L-008 | 法令・制度 | 法令上、ガソリンの指定数量について、「200 L」は正しい。 |
| TF-L-009 | 法令・制度 | 特殊引火物の指定数量について、「50 L」は正しい。 |
| TF-L-010 | 法令・制度 | アルコール類の指定数量について、「10,000 L」は正しい。 |
| TF-L-011 | 法令・制度 | 灯油の指定数量について、「50 L」は正しい。 |
| TF-L-012 | 法令・制度 | 動植物油類の指定数量について、「10,000 L」は正しい。 |
| TF-L-013 | 法令・制度 | 第4石油類の指定数量について、「10,000 L」は正しい。 |
| TF-L-014 | 法令・制度 | 特殊引火物と動植物油類の指定数量の正しい組合せについて、「特殊引火物1,000 L、動植物油類2,00… |
| TF-L-015 | 法令・制度 | ガソリンと灯油の指定数量の組合せについて、「ガソリン50 L、灯油400 L」は正しい。 |
| TF-L-016 | 法令・制度 | アルコール類と第4石油類の指定数量の組合せについて、「アルコール類400 L、第4石油類6,000 L… |
| TF-L-017 | 法令・制度 | 第2石油類の非水溶性液体と水溶性液体の指定数量の組合せについて、「非水溶性1,000 L、水溶性2,0… |
| TF-L-018 | 法令・制度 | 第1石油類の指定数量について、「非水溶性液体と水溶性液体で指定数量が異なる。」は正しい。 |
| TF-L-019 | 法令・制度 | アセトンの指定数量について、「400 L」は正しい。 |
| TF-L-020 | 法令・制度 | 第2石油類の水溶性液体の指定数量について、「400 L」は正しい。 |
| TF-L-021 | 法令・制度 | 第3石油類の非水溶性液体の指定数量について、「2,000 L」は正しい。 |
| TF-L-022 | 法令・制度 | 第1石油類の非水溶性液体と水溶性液体の指定数量について、「非水溶性200 L、水溶性400 L」は正し… |
| TF-L-023 | 法令・制度 | ガソリン100 Lと灯油500 Lを同一場所で貯蔵する場合、指定数量の倍数として正しいものはどれか。た… |
| TF-L-024 | 法令・制度 | ガソリン50 Lを貯蔵する場合の指定数量の倍数として、正しいものはどれか。ただし、ガソリンの指定数量は… |
| TF-L-025 | 法令・制度 | エタノール100 Lを貯蔵する場合の指定数量の倍数として、正しいものはどれか。ただし、エタノールの指定… |
| TF-L-026 | 法令・制度 | 特殊引火物25 Lを貯蔵する場合、指定数量の倍数はどれか。ただし、特殊引火物の指定数量は50 Lとする… |
| TF-L-027 | 法令・制度 | ガソリン120 Lの指定数量倍数として正しいものはどれか。ただし、ガソリンの指定数量は200 Lとする… |
| TF-L-028 | 法令・制度 | アルコール類300 Lを貯蔵する場合、指定数量の倍数はどれか。ただし、アルコール類の指定数量は400 … |
| TF-L-029 | 法令・制度 | 動植物油類5,000 Lを貯蔵する場合、指定数量の倍数はどれか。ただし、動植物油類の指定数量は10,0… |
| TF-L-030 | 法令・制度 | ガソリン100 L、エタノール200 Lを同一場所で貯蔵する場合の指定数量の倍数として、正しいものはど… |
| TF-L-031 | 法令・制度 | 灯油500 L、軽油500 Lを同一場所で貯蔵する場合の指定数量の倍数として、正しいものはどれか。ただ… |
| TF-L-032 | 法令・制度 | ガソリン40 Lとエタノール80 Lを同一場所で貯蔵する場合、指定数量の倍数はどれか。ただし、ガソリン… |
| TF-L-033 | 法令・制度 | アセトン200 Lと灯油500 Lを貯蔵する場合の指定数量倍数はどれか。ただし、アセトン400 L、灯… |
| TF-L-034 | 法令・制度 | ガソリン100 L、灯油300 L、エタノール100 Lを同一場所で貯蔵する場合の指定数量倍数はどれか… |
| TF-L-035 | 法令・制度 | ガソリン80 L、軽油400 L、潤滑油1,200 Lの指定数量倍数の合計はどれか。ただし、指定数量は… |
| TF-L-036 | 法令・制度 | 指定数量未満の危険物について、「消防法上の製造所等の規制とは別に、市町村条例等で規制される場合がある。… |
| TF-L-037 | 法令・制度 | 指定数量未満の危険物について、「火気管理は不要である。」は正しい。 |
| TF-L-038 | 法令・制度 | 消防法令上の製造所等に含まれる施設の組合せについて、「工場・倉庫・事務所」は正しい。 |
| TF-L-039 | 法令・制度 | 製造所等の説明について、「第4類危険物だけの別名である。」は正しい。 |
| TF-L-040 | 法令・制度 | 製造所について、「危険物の分類表の別名である。」は正しい。 |
| TF-L-041 | 法令・制度 | 危険物の貯蔵所の種類について、「屋内貯蔵所」は正しい。 |
| TF-L-042 | 法令・制度 | 貯蔵所に該当するものについて、「給油取扱所」は正しい。 |
| TF-L-043 | 法令・制度 | 移動タンク貯蔵所の分類について、「給油取扱所」は正しい。 |
| TF-L-044 | 法令・制度 | 危険物の取扱所の種類について、「地下タンク貯蔵所」は正しい。 |
| TF-L-045 | 法令・制度 | 取扱所に該当するものについて、「一般取扱所」は正しい。 |
| TF-L-046 | 法令・制度 | 移送取扱所の分類について、「地下タンク貯蔵所」は正しい。 |
| TF-L-047 | 法令・制度 | 指定数量以上の危険物を貯蔵し、又は取り扱う製造所等を設置する場合について、「原則として、あらかじめ法令… |
| TF-L-048 | 法令・制度 | 製造所等の設置許可について、「指定数量以上の危険物を扱う製造所等を設置する場合に問題となる。」は正しい。 |
| TF-L-049 | 法令・制度 | 施設の設置許可と危険物取扱者免状の関係について、「施設の設置許可と取扱者の免状は別の制度である。」は正… |
| TF-L-050 | 法令・制度 | 指定数量以上の危険物を貯蔵する施設を設置する場合、原則として問題となる手続きについて、「設置許可」は正… |
| TF-L-051 | 法令・制度 | 製造所等の設置許可が施設側の制度である理由として、最も適切なものについて、「危険物の販売価格を決めるた… |
| TF-L-052 | 法令・制度 | 製造所等の設置許可について、施設側の論点について、「販売価格の高低だけが問題となる。」は正しい。 |
| TF-L-053 | 法令・制度 | 製造所等の位置、構造または設備を変更する場合について、「法令上、変更内容によってはあらかじめ変更許可を… |
| TF-L-054 | 法令・制度 | 製造所等の変更許可について、「位置、構造または設備を変更する場合に必要となる場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-055 | 法令・制度 | 製造所等の変更で、変更許可の対象として最も関係が深いものについて、「受験票の印刷位置の変更」は正しい。 |
| TF-L-056 | 法令・制度 | 製造所等の位置を変更する場合について、「免状の写真変更だけで足りる。」は正しい。 |
| TF-L-057 | 法令・制度 | 製造所等の完成検査について、「設置または変更の工事後、法令上の完成検査を受ける必要がある場合がある。」… |
| TF-L-058 | 法令・制度 | 完成検査の説明について、「危険物取扱者試験の合格発表である。」は正しい。 |
| TF-L-059 | 法令・制度 | 完成検査を行う主な趣旨として、適切なものについて、「危険物の味を確認するため。」は正しい。 |
| TF-L-060 | 法令・制度 | 完成検査を受ける前に製造所等を使用することについて、正しい理解について、「完成検査は免状の書換えである… |
| TF-L-061 | 法令・制度 | 完成検査前検査について、「施設の掲示板の色だけを確認する検査である。」は正しい。 |
| TF-L-062 | 法令・制度 | 完成検査前検査の対象として関係が深いものについて、「一定の液体危険物タンク」は正しい。 |
| TF-L-063 | 法令・制度 | 完成検査前検査と完成検査の関係について、「完成検査前検査を受ければ完成検査は常に不要である。」は正しい。 |
| TF-L-064 | 法令・制度 | 指定数量以上の危険物を一時的に貯蔵し、または取り扱う場合について、「法令上、仮貯蔵または仮取扱いとして… |
| TF-L-065 | 法令・制度 | 仮使用について、「変更工事中などでも、一定の条件のもとで一部を使用するため承認が必要となる場合がある。… |
| TF-L-066 | 法令・制度 | 仮貯蔵・仮取扱いに関する説明について、「一時的な場合でも、指定数量以上なら承認が必要となる場合がある。… |
| TF-L-067 | 法令・制度 | 仮使用と仮貯蔵・仮取扱いの説明について、「完全に同じ制度であり、名称以外に違いはない。」は正しい。 |
| TF-L-068 | 法令・制度 | 変更工事中の製造所等の一部を使用する場合に関係する制度について、「免状の再交付」は正しい。 |
| TF-L-069 | 法令・制度 | 「仮貯蔵・仮取扱いについて、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「第4類危険物でも対象になり… |
| TF-L-070 | 法令・制度 | 危険物保安監督者を選任または解任した場合について、「選任や解任をしても、届出制度は一切ない。」は正しい。 |
| TF-L-071 | 法令・制度 | 危険物保安監督者を選任した場合の届出について、「法令上、届出が必要となる場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-072 | 法令・制度 | 製造所等で貯蔵し、又は取り扱う危険物の品名、数量または指定数量の倍数を変更する場合について、「危険物取… |
| TF-L-073 | 法令・制度 | 危険物の品名変更に関する説明について、「品名を変えれば指定数量は必ずゼロになる。」は正しい。 |
| TF-L-074 | 法令・制度 | 製造所等で取り扱う危険物の数量変更について、「法令上、届出が必要となる場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-075 | 法令・制度 | 危険物の品名、数量、指定数量倍数を変更する場合の扱いについて、「危険物取扱者免状が自動で失効する。」は… |
| TF-L-076 | 法令・制度 | 製造所等を譲り受けた場合などの手続きについて、「譲渡の届出は、危険物取扱者免状の更新手続きだけをいう。… |
| TF-L-077 | 法令・制度 | 製造所等の譲渡または引渡しがあった場合について、「法令上、届出が必要となる場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-078 | 法令・制度 | 製造所等を譲り受けた場合に関係する手続きについて、「販売価格の認可」は正しい。 |
| TF-L-079 | 法令・制度 | 製造所等の用途を廃止した場合の手続きについて、「法令上、廃止の届出が必要となる場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-080 | 法令・制度 | 製造所等を廃止した場合について、「法令上、廃止の届出が必要となる場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-081 | 法令・制度 | 製造所等を廃止した後の対応として、適切なものについて、「指定数量を自動で増やす。」は正しい。 |
| TF-L-082 | 法令・制度 | 乙種危険物取扱者について、「免状に指定された類の危険物について、取扱いまたは立会いができる。」は正しい。 |
| TF-L-083 | 法令・制度 | 危険物取扱者の区分について、「甲種は、すべての種類の危険物を取り扱うことができる。」は正しい。 |
| TF-L-084 | 法令・制度 | 乙種第4類危険物取扱者が取り扱える危険物について、「危険物以外のすべての薬品」は正しい。 |
| TF-L-085 | 法令・制度 | 甲種危険物取扱者の取扱範囲について、「すべての種類の危険物を取り扱うことができる。」は正しい。 |
| TF-L-086 | 法令・制度 | 乙種危険物取扱者の説明について、「消火設備の名称である。」は正しい。 |
| TF-L-087 | 法令・制度 | 危険物取扱者免状を亡失した場合の対応について、「免状をなくしても、すべての危険物を自由に扱える。」は正… |
| TF-L-088 | 法令・制度 | 危険物取扱者免状の書換えが問題となる場合として、適切なものについて、「給油取扱所を見学した場合。」は正… |
| TF-L-089 | 法令・制度 | 免状の再交付が問題となる事例について、「免状を亡失または損傷した場合。」は正しい。 |
| TF-L-090 | 法令・制度 | 免状の記載事項に変更があった場合に関係する手続きについて、「指定数量倍数の合算」は正しい。 |
| TF-L-091 | 法令・制度 | 危険物取扱者免状について、「氏名など免状記載事項に変更があった場合、書換えが必要となる場合がある。」は… |
| TF-L-092 | 法令・制度 | 危険物取扱者の保安講習について、適切な説明について、「危険物の取扱作業に従事する者に対し、一定の時期に… |
| TF-L-093 | 法令・制度 | 免状取得後の保安講習について、「保安講習は指定数量の別名である。」は正しい。 |
| TF-L-094 | 法令・制度 | 保安講習の目的として最も近いものについて、「施設の販売価格を決めるため。」は正しい。 |
| TF-L-095 | 法令・制度 | 危険物取扱者の保安講習について、「危険物の取扱作業に従事する危険物取扱者には、保安講習の受講が必要とな… |
| TF-L-096 | 法令・制度 | 危険物保安統括管理者の役割として、最も適切なものについて、「指定数量を自由に変更する。」は正しい。 |
| TF-L-097 | 法令・制度 | 危険物保安統括管理者と関係が深いものについて、「事業所全体の危険物保安業務の統括」は正しい。 |
| TF-L-098 | 法令・制度 | 危険物保安監督者について、「危険物保安監督者は、運搬容器の製造だけを行う者である。」は正しい。 |
| TF-L-099 | 法令・制度 | 危険物保安監督者の選任について、「危険物保安監督者は、危険物の分類名である。」は正しい。 |
| TF-L-100 | 法令・制度 | 「危険物保安監督者について、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「選任・解任の届出が問題とな… |
| TF-L-101 | 法令・制度 | 危険物保安監督者の業務として、最も関係が深いものについて、「危険物の取扱作業に関する保安の監督」は正し… |
| TF-L-102 | 法令・制度 | 危険物保安監督者に関する説明について、「指定数量の単位である。」は正しい。 |
| TF-L-103 | 法令・制度 | 危険物保安統括管理者について、「一定規模の事業所などで、危険物保安に関する業務を統括管理する者として選… |
| TF-L-104 | 法令・制度 | 危険物保安統括管理者と危険物保安監督者の関係について、「完全に同じ制度であり、どちらか一方の名称しか使… |
| TF-L-105 | 法令・制度 | 危険物施設保安員について、「一定の危険物施設で、施設の構造や設備に関する保安業務に関与する者として選任… |
| TF-L-106 | 法令・制度 | 危険物施設保安員の説明について、「危険物の分類名の一つである。」は正しい。 |
| TF-L-107 | 法令・制度 | 危険物施設保安員と関係が深いものについて、「危険物の味の確認。」は正しい。 |
| TF-L-108 | 法令・制度 | 危険物施設保安員の説明として、適切なものについて、「危険物取扱者試験の科目名である。」は正しい。 |
| TF-L-109 | 法令・制度 | 予防規程について、「予防規程は、危険物取扱者免状の別名である。」は正しい。 |
| TF-L-110 | 法令・制度 | 予防規程の内容として、関係が深いものについて、「危険物施設における災害予防や保安管理に関する事項」は正… |
| TF-L-111 | 法令・制度 | 予防規程を定める目的として、最も適切なものについて、「危険物施設における火災予防や保安管理を適切に行う… |
| TF-L-112 | 法令・制度 | 予防規程について、誤っている説明について、「施設の安全管理ルールとして重要である。」は正しい。 |
| TF-L-113 | 法令・制度 | 予防規程に盛り込む内容として関係が深いものについて、「危険物の販売価格」は正しい。 |
| TF-L-114 | 法令・制度 | 予防規程の作成が求められる趣旨として、適切なものについて、「販売価格を統一するため。」は正しい。 |
| TF-L-115 | 法令・制度 | 危険物施設の定期点検について、「一定の製造所等では、定期に点検を行う必要がある場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-116 | 法令・制度 | 定期点検の目的として、最も適切なものについて、「危険物施設の維持管理状態を確認し、事故を予防するため。… |
| TF-L-117 | 法令・制度 | 完成検査と定期点検の説明について、「完成検査は工事後の確認、定期点検は使用中の維持管理確認に関係する。… |
| TF-L-118 | 法令・制度 | 定期点検と最も関係が深いものについて、「免状写真の更新」は正しい。 |
| TF-L-119 | 法令・制度 | 危険物施設の点検記録について、「法令上、定期点検の記録を作成し、保存することが求められる場合がある。」… |
| TF-L-120 | 法令・制度 | 定期点検記録について、「作成し、一定期間保存することが求められる場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-121 | 法令・制度 | 保安検査について、「一定の危険物施設では、保安検査を受ける必要がある場合がある。」は正しい。 |
| TF-L-122 | 法令・制度 | 保安検査と定期点検の説明について、「いずれも危険物施設の安全確保に関係するが、制度上は区別される。」は… |
| TF-L-123 | 法令・制度 | 保安検査と保安講習の違いについて、「保安検査は施設、保安講習は取扱者の教育に関係する。」は正しい。 |
| TF-L-124 | 法令・制度 | 自衛消防組織について、「自衛消防組織は、可燃性蒸気の化学式をいう。」は正しい。 |
| TF-L-125 | 法令・制度 | 自衛消防組織の役割として、適切なものについて、「危険物の味を調べる。」は正しい。 |
| TF-L-126 | 法令・制度 | 危険物の漏えいや火災が発生した場合の対応として、適切なものについて、「被害の拡大を防ぐため、応急措置や… |
| TF-L-127 | 法令・制度 | 危険物の流出事故が発生した場合の対応として、適切なものについて、「流出拡大を防ぎ、火気を避け、必要な通… |
| TF-L-128 | 法令・制度 | 危険物火災が発生した場合の初期対応として、適切なものについて、「漏えいした危険物を下水へ流す。」は正し… |
| TF-L-129 | 法令・制度 | 危険物事故時の通報について、「被害拡大を防ぐため、必要な通報を行う。」は正しい。 |
| TF-L-130 | 法令・制度 | 危険物が河川や排水溝へ流出しそうな場合の対応として、適切なものについて、「流出拡大を防ぎ、必要な通報と… |
| TF-L-131 | 法令・制度 | 危険物火災で避難が必要な場合の対応として、適切なものについて、「周囲に知らせ、通報し、安全を確保して避… |
| TF-L-132 | 法令・制度 | 保安距離の目的として、最も適切なものについて、「火災や爆発時の影響を周囲の施設へ及ぼしにくくするためで… |
| TF-L-133 | 法令・制度 | 保安距離が問題となる主な理由として、最も適切なものについて、「危険物の色を統一するため」は正しい。 |
| TF-L-134 | 法令・制度 | 保安距離と保有空地の整理について、「保安距離は周囲の保安対象物との距離、保有空地は施設周囲に確保する空… |
| TF-L-135 | 法令・制度 | 保安距離の対象となる考え方として近いものについて、「容器の色の違い」は正しい。 |
| TF-L-136 | 法令・制度 | 保安距離が必要となる考え方として、最も適切なものについて、「火災・爆発時の周囲への影響を小さくするため… |
| TF-L-137 | 法令・制度 | 保有空地の目的として、最も適切なものについて、「危険物を自由に投棄するためである。」は正しい。 |
| TF-L-138 | 法令・制度 | 保有空地について、正しい説明について、「危険物施設の周囲に確保する空地で、延焼防止や消火活動に関係する… |
| TF-L-139 | 法令・制度 | 保有空地を確保する目的について、「延焼防止や消火活動のため。」は正しい。 |
| TF-L-140 | 法令・制度 | 保有空地の説明について、「施設周囲に確保する空地で、延焼防止や消火活動に関係する。」は正しい。 |
| TF-L-141 | 法令・制度 | 製造所等の標識・掲示板について、「法令に基づき、製造所等には標識や掲示板の設置が求められる場合がある。… |
| TF-L-142 | 法令・制度 | 危険物施設に標識や掲示板を設ける目的として、適切なものについて、「施設の種類や危険物の性質、注意事項を… |
| TF-L-143 | 法令・制度 | 標識・掲示板の役割として、適切なものについて、「危険物施設であることや注意事項を示す役割がある。」は正… |
| TF-L-144 | 法令・制度 | 危険物施設の掲示板に表示される注意事項として、適切なものについて、「火気厳禁」は正しい。 |
| TF-L-145 | 法令・制度 | 第4類危険物を取り扱う施設の掲示内容として、適切なものについて、「水中保管必須」は正しい。 |
| TF-L-146 | 法令・制度 | 第4類危険物施設の注意事項として自然なものについて、「下水放流可」は正しい。 |
| TF-L-147 | 法令・制度 | 危険物施設の消火設備について、「製造所等には、危険物の性質や施設の状況に応じた消火設備が求められる場合… |
| TF-L-148 | 法令・制度 | 危険物施設に設置する消火設備について、「危険物施設では、必ず水だけで消火できる。」は正しい。 |
| TF-L-149 | 法令・制度 | 消火設備と警報設備の違いについて、「消火設備は消火に、警報設備は異常の知らせに関係する。」は正しい。 |
| TF-L-150 | 法令・制度 | 危険物施設の消火設備を考える際に重要な観点について、「免状番号で選ぶこと。」は正しい。 |
| TF-L-151 | 法令・制度 | 警報設備の役割として、最も適切なものについて、「火災などの異常を知らせ、避難や初期対応につなげる。」は… |
| TF-L-152 | 法令・制度 | 避難設備の役割として、適切なものについて、「危険物取扱者免状を印刷する設備である。」は正しい。 |
| TF-L-153 | 法令・制度 | 火災を知らせる設備として最も適切なものについて、「免状設備」は正しい。 |
| TF-L-154 | 法令・制度 | 屋内貯蔵所について、「危険物を建築物内で貯蔵する貯蔵所の一種である。」は正しい。 |
| TF-L-155 | 法令・制度 | 屋内貯蔵所と屋内タンク貯蔵所の違いについて、「どちらも第6類危険物だけを扱う施設である。」は正しい。 |
| TF-L-156 | 法令・制度 | 屋内貯蔵所の説明について、「自動車に給油する取扱所である。」は正しい。 |
| TF-L-157 | 法令・制度 | 屋外貯蔵所について、「屋外で一定の危険物を貯蔵する貯蔵所の一種である。」は正しい。 |
| TF-L-158 | 法令・制度 | 屋外貯蔵所と屋外タンク貯蔵所の違いについて、「どちらも販売取扱所の別名である。」は正しい。 |
| TF-L-159 | 法令・制度 | 屋内タンク貯蔵所について、「屋内に設置したタンクで危険物を貯蔵する貯蔵所である。」は正しい。 |
| TF-L-160 | 法令・制度 | 屋外タンク貯蔵所について、「危険物の燃焼範囲を表す単位である。」は正しい。 |
| TF-L-161 | 法令・制度 | 地下タンク貯蔵所について、「移送取扱所の別名である。」は正しい。 |
| TF-L-162 | 法令・制度 | 地下タンク貯蔵所で特に注意すべき事項として、適切なものについて、「危険物を地中に自由に放出する。」は正… |
| TF-L-163 | 法令・制度 | 地下タンク貯蔵所で漏えい管理が重要な理由として、適切なものについて、「火気使用が推奨されるため。」は正… |
| TF-L-164 | 法令・制度 | 簡易タンク貯蔵所について、「簡易タンクで危険物を貯蔵する貯蔵所の一種である。」は正しい。 |
| TF-L-165 | 法令・制度 | 移動タンク貯蔵所について、「固定給油設備により自動車へ給油する取扱所である。」は正しい。 |
| TF-L-166 | 法令・制度 | 「移動タンク貯蔵所の説明として、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「常に給油取扱所に分類さ… |
| TF-L-167 | 法令・制度 | 移動タンク貯蔵所の代表例として、最も近いものについて、「タンクローリー」は正しい。 |
| TF-L-168 | 法令・制度 | 給油取扱所について、「危険物取扱者免状を交付する行政機関である。」は正しい。 |
| TF-L-169 | 法令・制度 | 給油取扱所で特に注意すべき事項として、適切なものについて、「火気管理、漏えい防止、静電気対策に注意する… |
| TF-L-170 | 法令・制度 | 給油取扱所に該当する施設として最も近いものについて、「危険物取扱者試験会場」は正しい。 |
| TF-L-171 | 法令・制度 | 給油取扱所で喫煙が危険な理由として、適切なものについて、「火気が可燃性蒸気の点火源となるおそれがあるた… |
| TF-L-172 | 法令・制度 | 顧客に自ら給油等をさせる給油取扱所について、「火気を使用しながら給油することが推奨される。」は正しい。 |
| TF-L-173 | 法令・制度 | セルフ式給油取扱所の管理について、適切なものについて、「顧客の給油状況を監視し、安全確保を行う。」は正… |
| TF-L-174 | 法令・制度 | 販売取扱所について、「容器入りの危険物を販売する取扱所である。」は正しい。 |
| TF-L-175 | 法令・制度 | 販売取扱所に関する説明について、「容器入り危険物を販売する取扱所である。」は正しい。 |
| TF-L-176 | 法令・制度 | 移送取扱所について、「配管などにより危険物を移送する取扱所である。」は正しい。 |
| TF-L-177 | 法令・制度 | 移送取扱所と移動タンク貯蔵所の違いについて、「移送取扱所は配管等による移送、移動タンク貯蔵所は車両に固… |
| TF-L-178 | 法令・制度 | 配管により危険物を移送する施設について、「移動タンク貯蔵所」は正しい。 |
| TF-L-179 | 法令・制度 | 一般取扱所について、「給油取扱所、販売取扱所、移送取扱所以外で、危険物を取り扱う取扱所の一種である。」… |
| TF-L-180 | 法令・制度 | 一般取扱所に該当するものとして、最も適切なものについて、「危険物の指定数量を表示する表」は正しい。 |
| TF-L-181 | 法令・制度 | 危険物の運搬について、適切でないものについて、「危険物の性質によっては、混載に注意する必要がある。」は… |
| TF-L-182 | 法令・制度 | 危険物の運搬容器について、「危険物の性質に応じた容器を用い、漏れや破損を防ぐ必要がある。」は正しい。 |
| TF-L-183 | 法令・制度 | 危険物の積載方法として、適切な説明について、「容器を破損させやすいように積載する。」は正しい。 |
| TF-L-184 | 法令・制度 | 危険物の運搬容器で重要な性能として、適切なものについて、「漏れや破損を防ぐこと。」は正しい。 |
| TF-L-185 | 法令・制度 | 危険物運搬時に容器を固定する目的について、「可燃性蒸気を増やすため。」は正しい。 |
| TF-L-186 | 法令・制度 | 危険物の運搬について、適切なものについて、「危険物の性質に応じて、表示、積載、混載などの基準に従う。」… |
| TF-L-187 | 法令・制度 | 危険物の混載について、「危険物の性質によっては、混載に制限がある。」は正しい。 |
| TF-L-188 | 法令・制度 | 危険物運搬時の表示に関する説明について、「危険物の種類や数量等に応じた表示が求められる場合がある。」は… |
| TF-L-189 | 法令・制度 | 運搬中の混載制限について、「第4類では常に無関係である。」は正しい。 |
| TF-L-190 | 法令・制度 | 移動タンク貯蔵所による危険物の移送について、適切なものについて、「移送中は、危険物の漏えいや火気に注意… |
| TF-L-191 | 法令・制度 | 移動タンク貯蔵所で危険物を移送する場合の注意として、適切なものについて、「移送中の漏えい、火気、静電気… |
| TF-L-192 | 法令・制度 | 移動タンク貯蔵所の移送中事故で、適切な対応について、「可燃性蒸気をためるため換気を避ける。」は正しい。 |
| TF-L-193 | 法令・制度 | 危険物の貯蔵または取扱いについて、適切なものについて、「危険物の性質に応じて、火気、漏えい、混触などに… |
| TF-L-194 | 法令・制度 | 危険物の貯蔵・取扱いについて、適切なものについて、「危険物の性質に応じて、火気、温度、漏えい、混触に注… |
| TF-L-195 | 法令・制度 | 「危険物の貯蔵・取扱いで不適切なものはどれか。」という問いに対して、「換気。」を選ぶのは正しい。 |
| TF-L-196 | 法令・制度 | 危険物の貯蔵で適切な考え方について、「危険物の性質に応じて温度、火気、漏えいに注意する。」は正しい。 |
| TF-L-197 | 法令・制度 | 第4類危険物の容器を開放したまま放置することが不適切な理由について、「危険物が不燃性になるため。」は正… |
| TF-L-198 | 法令・制度 | 第4類危険物を取り扱う場所での火災予防として、適切なものについて、「可燃性蒸気を確認するため、裸火を近… |
| TF-L-199 | 法令・制度 | 「第4類危険物を扱う場所で避けるべき行為として、適切なものはどれか。」という問いに対して、「裸火の使用… |
| TF-L-200 | 法令・制度 | 危険物施設の法令違反等に対する行政上の措置として、あり得るものについて、「施設名を自由に変更できるだけ… |
| TF-L-201 | 法令・制度 | 製造所等が法令上の基準に適合しない場合の措置として、あり得るものについて、「使用停止命令などの行政措置… |
| TF-L-202 | 法令・制度 | 危険物に関する法令の説明として、最も適切なものについて、「指定数量、製造所等、危険物取扱者制度は、いず… |
| TF-L-203 | 法令・制度 | 危険物施設に関する説明について、「製造所等とは、危険物取扱者試験の問題用紙だけをいう。」は正しい。 |
| TF-L-204 | 法令・制度 | 「危険物法令に関する説明として、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「指定数量は危険物ごとに… |
| TF-L-205 | 法令・制度 | 危険物法令の説明について、「施設の許可、取扱者の資格、指定数量はそれぞれ別の論点である。」は正しい。 |
| TF-L-206 | 法令・制度 | 危険物法令の学習で、特に区別すべき組合せとして適切なものについて、「標識の大きさと食品表示」は正しい。 |
| TF-L-207 | 法令・制度 | 危険物法令の全体像として、最も適切なものについて、「施設区分と危険物の類別は完全に同じものである。」は… |
| TF-L-208 | 法令・制度 | 「法令分野の整理として誤っているものはどれか。」という問いに対して、「製造所等には貯蔵所や取扱所が含ま… |
| TF-L-209 | 法令・制度 | 法令分野で『人に関する制度』として最も適切なものについて、「屋内貯蔵所と給油取扱所」は正しい。 |
| TF-L-210 | 法令・制度 | 法令分野の整理について、「施設区分、指定数量、資格制度、保安管理を分けて整理する。」は正しい。 |
| TF-L-211 | 法令・制度 | 法令分野で『施設の安全確保』に直接関係する組合せについて、「水溶性・pH・濃度」は正しい。 |
物性・化学
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| TF-PC-001 | 物性・化学 | 燃焼が起こるために必要な三要素の組合せについて、「可燃物・水・窒素」は正しい。 |
| TF-PC-002 | 物性・化学 | 燃焼の三要素から点火源を取り除くことによる効果について、「燃焼の成立を防ぎやすくなる。」は正しい。 |
| TF-PC-003 | 物性・化学 | 燃焼の成立に必要な要素として、正しい組合せについて、「指定数量・保有空地・受験票」は正しい。 |
| TF-PC-004 | 物性・化学 | 燃焼の連鎖反応について、「水に溶ける速さだけを表す反応である。」は正しい。 |
| TF-PC-005 | 物性・化学 | 燃焼の連鎖反応を断つことと関係が深い消火の考え方について、「抑制消火」は正しい。 |
| TF-PC-006 | 物性・化学 | 不完全燃焼について、「酸素が不足しているときに起こりやすく、一酸化炭素などを発生することがある。」は正… |
| TF-PC-007 | 物性・化学 | 不完全燃焼で発生しやすい有毒な気体として代表的なものについて、「窒素」は正しい。 |
| TF-PC-008 | 物性・化学 | 完全燃焼に近い状態として、適切なものについて、「液体が固体になる現象。」は正しい。 |
| TF-PC-009 | 物性・化学 | 燃焼と酸素濃度について、「酸素の供給が不足すると燃焼しにくくなる。」は正しい。 |
| TF-PC-010 | 物性・化学 | 酸素の供給が十分でない場合の燃焼について、一般に正しいものについて、「燃焼しにくくなったり、不完全燃焼… |
| TF-PC-011 | 物性・化学 | 点火源として適切なものについて、「水」は正しい。 |
| TF-PC-012 | 物性・化学 | 燃焼の三要素から可燃物を取り除く消火方法について、「中和消火」は正しい。 |
| TF-PC-013 | 物性・化学 | 引火点の説明について、「物質の密度がゼロになる温度をいう。」は正しい。 |
| TF-PC-014 | 物性・化学 | 引火と発火の違いについて、「引火は火源により燃え始めること、発火は火源なしで燃え始めることをいう。」は… |
| TF-PC-015 | 物性・化学 | 火源を近づけたときに可燃性蒸気が燃え始める現象として、最も適切なものについて、「引火」は正しい。 |
| TF-PC-016 | 物性・化学 | 火源なしで物質が燃え始める最低温度を何というかについて、「引火点」は正しい。 |
| TF-PC-017 | 物性・化学 | 外部火源がなくても、酸化熱の蓄積などで燃え始める現象について、「融解」は正しい。 |
| TF-PC-018 | 物性・化学 | 引火点について、正しい説明について、「火源を近づけたときに可燃性蒸気が引火する最低温度である。」は正し… |
| TF-PC-019 | 物性・化学 | 燃焼範囲について、「燃焼範囲は、物質の色だけで決まる。」は正しい。 |
| TF-PC-020 | 物性・化学 | 燃焼範囲の上限界について、「水に沈むかどうかの境界である。」は正しい。 |
| TF-PC-021 | 物性・化学 | 可燃性蒸気の濃度が燃焼範囲より低い場合について、「一般に薄すぎて燃焼しにくい。」は正しい。 |
| TF-PC-022 | 物性・化学 | 燃焼範囲の下限界について、「可燃性蒸気の濃度がこれより低いと、一般に燃焼しにくい濃度をいう。」は正しい。 |
| TF-PC-023 | 物性・化学 | 可燃性蒸気の濃度が燃焼範囲より高い場合について、「一般に濃すぎて燃焼しにくい。」は正しい。 |
| TF-PC-024 | 物性・化学 | 燃焼範囲の下限界を下回る混合気について、「可燃性蒸気が薄すぎて燃焼しにくい。」は正しい。 |
| TF-PC-025 | 物性・化学 | 可燃性蒸気と空気の混合について、「一定の濃度範囲にあると引火・燃焼の危険がある。」は正しい。 |
| TF-PC-026 | 物性・化学 | 可燃性蒸気が燃焼範囲内で空気と混ざった状態について、「点火源があれば燃焼・爆発のおそれがある。」は正し… |
| TF-PC-027 | 物性・化学 | 自然発火について、「蒸気比重が1になることである。」は正しい。 |
| TF-PC-028 | 物性・化学 | 油を含んだ布の自然発火と関係が深いものについて、「酸化熱の蓄積」は正しい。 |
| TF-PC-029 | 物性・化学 | 除去消火の説明について、「可燃物を取り除いて燃焼を止める方法である。」は正しい。 |
| TF-PC-030 | 物性・化学 | 除去消火の例として、適切なものについて、「火花を増やす。」は正しい。 |
| TF-PC-031 | 物性・化学 | 可燃物を取り除いて燃焼を止める方法について、「除去消火」は正しい。 |
| TF-PC-032 | 物性・化学 | 窒息消火の説明について、「酸素の供給を断って燃焼を止める方法である。」は正しい。 |
| TF-PC-033 | 物性・化学 | 窒息消火の例として、適切なものについて、「泡で液面を覆う。」は正しい。 |
| TF-PC-034 | 物性・化学 | 酸素の供給を断って燃焼を止める消火方法について、「除去消火」は正しい。 |
| TF-PC-035 | 物性・化学 | 冷却消火の説明について、「静電気を発生させて燃焼を止める方法である。」は正しい。 |
| TF-PC-036 | 物性・化学 | 冷却消火の例として、適切なものについて、「火花を発生させる。」は正しい。 |
| TF-PC-037 | 物性・化学 | 燃焼物の温度を下げることを主なねらいとする消火方法について、「混触消火」は正しい。 |
| TF-PC-038 | 物性・化学 | 抑制消火について、「水に溶かして密度を測る方法である。」は正しい。 |
| TF-PC-039 | 物性・化学 | 燃焼の連鎖反応を抑える消火方法について、「除去消火」は正しい。 |
| TF-PC-040 | 物性・化学 | 粉末消火剤の消火効果として関係が深いものについて、「燃焼の連鎖反応を抑える効果」は正しい。 |
| TF-PC-041 | 物性・化学 | 水による消火の主な効果について、「冷却効果」は正しい。 |
| TF-PC-042 | 物性・化学 | 水が冷却消火に有効な理由として、最も適切なものについて、「燃焼物の温度を下げるため。」は正しい。 |
| TF-PC-043 | 物性・化学 | 泡消火剤の主な作用について、「液面を覆い、可燃性蒸気の発生や空気との接触を抑える。」は正しい。 |
| TF-PC-044 | 物性・化学 | 温度と熱量の説明について、「温度は熱さ冷たさの程度、熱量は熱のエネルギー量を表す。」は正しい。 |
| TF-PC-045 | 物性・化学 | 熱量の単位として使われるものについて、「m」は正しい。 |
| TF-PC-046 | 物性・化学 | 温度の説明として、最も適切なものについて、「体積を質量で割った値である。」は正しい。 |
| TF-PC-047 | 物性・化学 | 比熱について、「物質の色の濃さを表す。」は正しい。 |
| TF-PC-048 | 物性・化学 | 比熱が大きい物質について、一般に正しいものについて、「温度を上げるのに多くの熱量が必要である。」は正し… |
| TF-PC-049 | 物性・化学 | 同じ質量で同じ温度だけ上げるとき、比熱が小さい物質について一般に正しいものについて、「必要な熱量が少な… |
| TF-PC-050 | 物性・化学 | 熱容量について、「液体が火源で引火する最低温度である。」は正しい。 |
| TF-PC-051 | 物性・化学 | 熱容量が大きい物体について、一般に正しいものについて、「温度を1 ℃上げるのに多くの熱量が必要である。… |
| TF-PC-052 | 物性・化学 | 熱の伝わり方について、「熱伝導・対流・放射はいずれも熱の移動とは無関係である。」は正しい。 |
| TF-PC-053 | 物性・化学 | 対流による熱の伝わり方について、「液体や気体の移動により熱が運ばれる。」は正しい。 |
| TF-PC-054 | 物性・化学 | 放射による熱の伝わり方について、「液体の流れだけで熱が伝わる。」は正しい。 |
| TF-PC-055 | 物性・化学 | 固体内部を熱が伝わる現象として、最も適切なものについて、「熱伝導」は正しい。 |
| TF-PC-056 | 物性・化学 | 液体や気体の移動によって熱が運ばれる現象について、「対流」は正しい。 |
| TF-PC-057 | 物性・化学 | 熱膨張について、「物体が危険物取扱者免状に変わる現象である。」は正しい。 |
| TF-PC-058 | 物性・化学 | 温度上昇により物体の体積が増える現象として、適切なものについて、「熱膨張」は正しい。 |
| TF-PC-059 | 物性・化学 | 潜熱について、「物体の色を変える熱だけをいう。」は正しい。 |
| TF-PC-060 | 物性・化学 | 氷が水に変わるときに出入りする熱として、関係が深いものについて、「潜熱」は正しい。 |
| TF-PC-061 | 物性・化学 | 物質の三態として、正しい組合せについて、「固体・液体・気体」は正しい。 |
| TF-PC-062 | 物性・化学 | 気体の特徴として、一般に正しいものについて、「一定の形や体積を保ちにくく、容器全体に広がる。」は正しい。 |
| TF-PC-063 | 物性・化学 | 液体の一般的な特徴について、「必ず水に溶ける。」は正しい。 |
| TF-PC-064 | 物性・化学 | 沸点について、「液体が沸騰し始める温度である。」は正しい。 |
| TF-PC-065 | 物性・化学 | 融点について、「固体が液体になり始める温度である。」は正しい。 |
| TF-PC-066 | 物性・化学 | 液体が気体になり始める温度を何というかについて、「凝固点」は正しい。 |
| TF-PC-067 | 物性・化学 | 液体が固体になり始める温度を何というかについて、「凝固点」は正しい。 |
| TF-PC-068 | 物性・化学 | 固体が液体になり始める温度を何というかについて、「融点」は正しい。 |
| TF-PC-069 | 物性・化学 | 蒸発について、「液体の表面から気体になる現象である。」は正しい。 |
| TF-PC-070 | 物性・化学 | 蒸気圧について、「蒸気圧が高い液体は、絶対に引火しない。」は正しい。 |
| TF-PC-071 | 物性・化学 | 蒸気圧が高い液体について、一般に正しいものについて、「必ず酸素を放出する。」は正しい。 |
| TF-PC-072 | 物性・化学 | 蒸気圧が高い液体の傾向について、「蒸発しやすい。」は正しい。 |
| TF-PC-073 | 物性・化学 | 蒸気圧の高い液体を取り扱う際、特に注意すべきものについて、「免状の自動更新」は正しい。 |
| TF-PC-074 | 物性・化学 | 圧力と沸点の関係について、一般に正しいものについて、「外圧が高くなると、沸点は必ず0 ℃になる。」は正… |
| TF-PC-075 | 物性・化学 | 標高が高い場所で水の沸点が下がる理由として、最も関係が深いものについて、「水の色が変わるため。」は正し… |
| TF-PC-076 | 物性・化学 | 飽和蒸気圧について、「燃焼後に残る灰の重さである。」は正しい。 |
| TF-PC-077 | 物性・化学 | 密度の説明について、「密度は、温度に関係なくすべての物質で同じである。」は正しい。 |
| TF-PC-078 | 物性・化学 | 同じ体積で質量が大きい物質について、密度はどうなるかについて、「大きくなる。」は正しい。 |
| TF-PC-079 | 物性・化学 | 密度を求める式について、「質量÷体積」は正しい。 |
| TF-PC-080 | 物性・化学 | 液体の比重について、「物質が水に溶ける速さだけを表す値である。」は正しい。 |
| TF-PC-081 | 物性・化学 | 液体の比重が1より小さい場合、一般に水との関係はどうなるかについて、「水に浮きやすい。」は正しい。 |
| TF-PC-082 | 物性・化学 | 水を基準にした液体の重さの比を何というかについて、「蒸気比重」は正しい。 |
| TF-PC-083 | 物性・化学 | 液比重が1より大きい液体について、一般に正しいものについて、「水より重く沈みやすい。」は正しい。 |
| TF-PC-084 | 物性・化学 | 水より比重が小さい液体について、一般に正しいものについて、「必ず酸素を放出する。」は正しい。 |
| TF-PC-085 | 物性・化学 | 蒸気比重が空気より大きい可燃性蒸気の性質について、「低い場所に滞留しやすい。」は正しい。 |
| TF-PC-086 | 物性・化学 | 蒸気比重が1より大きい蒸気について、一般に正しいものについて、「必ず第1類危険物である。」は正しい。 |
| TF-PC-087 | 物性・化学 | 空気を基準にした蒸気の重さの比を何というかについて、「液比重」は正しい。 |
| TF-PC-088 | 物性・化学 | 蒸気比重が1より小さい蒸気について、一般に正しいものについて、「空気より軽い。」は正しい。 |
| TF-PC-089 | 物性・化学 | 静電気の発生に関係しやすいものについて、「危険物取扱者免状の交付」は正しい。 |
| TF-PC-090 | 物性・化学 | 静電気の発生を抑える対策として、適切なものについて、「流速をむやみに速くする。」は正しい。 |
| TF-PC-091 | 物性・化学 | 液体を高速で配管に流すときに注意すべきものについて、「静電気の発生」は正しい。 |
| TF-PC-092 | 物性・化学 | 静電気が第4類危険物で危険となる理由について、「可燃性蒸気への着火源となることがあるため。」は正しい。 |
| TF-PC-093 | 物性・化学 | 静電気火花が危険となる理由について、「可燃性蒸気の点火源となることがあるため。」は正しい。 |
| TF-PC-094 | 物性・化学 | 静電気による災害を防ぐ方法として、最も適切なものについて、「容器や配管を接地する。」は正しい。 |
| TF-PC-095 | 物性・化学 | 静電気が発生しやすい条件として、適切なものについて、「流動や摩擦をできるだけ抑える。」は正しい。 |
| TF-PC-096 | 物性・化学 | 分子について、「いくつかの原子が結びついてできた粒子である。」は正しい。 |
| TF-PC-097 | 物性・化学 | 化合物について、「危険物施設の標識の一種である。」は正しい。 |
| TF-PC-098 | 物性・化学 | 元素の説明について、「免状の有効期限である。」は正しい。 |
| TF-PC-099 | 物性・化学 | 混合物について、「必ず化学反応で新しい物質になる。」は正しい。 |
| TF-PC-100 | 物性・化学 | 単体の説明について、「複数の物質が混じり合ったものである。」は正しい。 |
| TF-PC-101 | 物性・化学 | イオンについて、「電気を帯びた原子または原子団である。」は正しい。 |
| TF-PC-102 | 物性・化学 | プラスまたはマイナスの電気を帯びた粒子を何というかについて、「イオン」は正しい。 |
| TF-PC-103 | 物性・化学 | 化学変化に該当するものについて、「物質が燃焼して別の物質を生じる。」は正しい。 |
| TF-PC-104 | 物性・化学 | 物理変化に該当するものとして、適切なものについて、「氷が溶けて水になる。」は正しい。 |
| TF-PC-105 | 物性・化学 | 化学変化の例として、適切なものについて、「氷が溶ける。」は正しい。 |
| TF-PC-106 | 物性・化学 | 化学変化の特徴について、「別の物質が生じる変化である。」は正しい。 |
| TF-PC-107 | 物性・化学 | 化学反応式について、「物質の色だけを記録する表である。」は正しい。 |
| TF-PC-108 | 物性・化学 | 質量保存の法則について、「質量保存の法則は、色の変化だけを説明する法則である。」は正しい。 |
| TF-PC-109 | 物性・化学 | 発熱反応について、「反応に伴って熱を放出する反応である。」は正しい。 |
| TF-PC-110 | 物性・化学 | 酸化の説明について、「酸化とは、燃焼とはまったく関係のない現象である。」は正しい。 |
| TF-PC-111 | 物性・化学 | 燃焼と酸化の関係について、「燃焼は急激な酸化反応と考えられる。」は正しい。 |
| TF-PC-112 | 物性・化学 | 物質が酸素と結びつく反応は、一般に何と呼ばれるかについて、「酸化」は正しい。 |
| TF-PC-113 | 物性・化学 | 鉄がさびる反応と関係が深いものについて、「凝固」は正しい。 |
| TF-PC-114 | 物性・化学 | 還元の説明について、「物質が酸素を失う反応は、還元の一例である。」は正しい。 |
| TF-PC-115 | 物性・化学 | 酸化物から酸素を奪う反応として、一般に関係が深いものについて、「融解」は正しい。 |
| TF-PC-116 | 物性・化学 | 酸化の説明として、適切なものについて、「電子を失う反応は酸化と考えられる。」は正しい。 |
| TF-PC-117 | 物性・化学 | 燃焼について、化学的に適切な説明について、「急激な酸化反応の一種として考えられる。」は正しい。 |
| TF-PC-118 | 物性・化学 | 酸の一般的な性質について、「水溶液中で水素イオンを生じるものがある。」は正しい。 |
| TF-PC-119 | 物性・化学 | 酸性の水溶液について、一般に正しいものについて、「pHが7より大きいものだけをいう。」は正しい。 |
| TF-PC-120 | 物性・化学 | 酸性・中性・アルカリ性の基準として使われる指標について、「免状番号」は正しい。 |
| TF-PC-121 | 物性・化学 | アルカリ性の水溶液について、一般に正しいものについて、「必ず可燃性蒸気を発生する。」は正しい。 |
| TF-PC-122 | 物性・化学 | 中和反応について、「危険物の指定数量を計算する方法である。」は正しい。 |
| TF-PC-123 | 物性・化学 | 酸とアルカリが互いの性質を打ち消し合う反応を何というかについて、「酸化」は正しい。 |
| TF-PC-124 | 物性・化学 | pHについて、「pHが7のものは、必ず強酸性である。」は正しい。 |
| TF-PC-125 | 物性・化学 | pHが7より小さい水溶液について、一般に正しいものについて、「酸性を示す。」は正しい。 |
| TF-PC-126 | 物性・化学 | pH7付近の水溶液について、一般に正しいものについて、「強酸性である。」は正しい。 |
| TF-PC-127 | 物性・化学 | 有機化合物について、「一般に炭素を含む化合物が多い。」は正しい。 |
| TF-PC-128 | 物性・化学 | 炭化水素について、「金属だけからなる物質である。」は正しい。 |
| TF-PC-129 | 物性・化学 | 炭化水素の構成元素として、正しい組合せについて、「炭素と水素」は正しい。 |
| TF-PC-130 | 物性・化学 | 不飽和炭化水素について、「炭素原子間に二重結合や三重結合をもつものがある。」は正しい。 |
| TF-PC-131 | 物性・化学 | アルコール類に共通する特徴について、「すべて不燃性である。」は正しい。 |
| TF-PC-132 | 物性・化学 | 水溶性について、「必ず燃えない性質をいう。」は正しい。 |
| TF-PC-133 | 物性・化学 | 質量800 g、体積1,000 cm³の液体の密度について、「1.25 g/cm³」は正しい。 |
| TF-PC-134 | 物性・化学 | 密度0.8 g/cm³の液体が500 cm³ある。この液体の質量について、「500 g」は正しい。 |
| TF-PC-135 | 物性・化学 | 密度0.75 g/cm³の液体が400 cm³ある。この液体の質量について、「533 g」は正しい。 |
| TF-PC-136 | 物性・化学 | 質量600 g、体積750 cm³の液体の密度について、「0.8 g/cm³」は正しい。 |
| TF-PC-137 | 物性・化学 | ある液体500 cm³の質量が400 gであるとき、この液体の密度について、「500 g/cm³」は正… |
| TF-PC-138 | 物性・化学 | 水1 gの温度を1 ℃上げるのに必要な熱量を1 calとした場合、水100 gの温度を10 ℃上げるの… |
| TF-PC-139 | 物性・化学 | 食塩20 gを水に溶かして全体を200 gの食塩水にした。この食塩水の質量パーセント濃度について、「5… |
| TF-PC-140 | 物性・化学 | 溶質10 gを溶かして全体を100 gの溶液にした。この溶液の質量パーセント濃度について、「10 %」… |
| TF-PC-141 | 物性・化学 | 溶質15 gを溶かして全体を150 gの溶液にした。この質量パーセント濃度について、「10 %」は正し… |
| TF-PC-142 | 物性・化学 | 溶質20 gを溶かして全体を200 gの溶液にした。この質量パーセント濃度について、「10 %」は正し… |
火災・消火・漏えい
| 問 | 分野 | 問題文(抜粋) |
|---|---|---|
| TF-PF-001 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の一般的な性質について、「第4類危険物は、引火性液体である。」は正しい。 |
| TF-PF-002 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物に共通する基本的な性質について、「可燃性固体である。」は正しい。 |
| TF-PF-003 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の中心的な危険性として、適切なものについて、「可燃性蒸気への引火」は正しい。 |
| TF-PF-004 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物に該当する性状について、「酸化性液体」は正しい。 |
| TF-PF-005 | 火災・消火・漏えい | 引火性液体の危険性について、「すべて不燃性である。」は正しい。 |
| TF-PF-006 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物が『液体そのもの』だけでなく『蒸気』にも注意が必要な理由について、「可燃性蒸気に引火する危… |
| TF-PF-007 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物から発生する可燃性蒸気について、一般に正しいものについて、「空気より重いものが多く、低所に… |
| TF-PF-008 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の可燃性蒸気について、「空気より重く低所に滞留しやすいものが多い。」は正しい。 |
| TF-PF-009 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の蒸気が低所にたまりやすい理由として、適切なものについて、「空気より重い蒸気が多いため。」… |
| TF-PF-010 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の可燃性蒸気が低所にたまった場合の危険として、適切なものについて、「必ず酸素を放出する。」… |
| TF-PF-011 | 火災・消火・漏えい | 可燃性蒸気と空気の混合気について、「燃焼範囲内にあると引火・爆発の危険がある。」は正しい。 |
| TF-PF-012 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の水溶性・非水溶性について、「水に溶けるものと水に溶けにくいものがある。」は正しい。 |
| TF-PF-013 | 火災・消火・漏えい | 水溶性の第4類危険物について、「水に溶けても引火危険があるものがある。」は正しい。 |
| TF-PF-014 | 火災・消火・漏えい | 水溶性液体の第4類危険物について、「水に溶けても引火危険があるものがある。」は正しい。 |
| TF-PF-015 | 火災・消火・漏えい | 非水溶性液体火災の消火で注意すべきことについて、「水で液面を広げないようにする。」は正しい。 |
| TF-PF-016 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の性質について、「液比重も蒸気比重も、危険性とは一切関係がない。」は正しい。 |
| TF-PF-017 | 火災・消火・漏えい | 液比重と蒸気比重の説明について、「蒸気比重は引火点の別名である。」は正しい。 |
| TF-PF-018 | 火災・消火・漏えい | ガソリンが水に浮きやすいことと関係が深い性質について、「蒸気比重が空気より大きいこと。」は正しい。 |
| TF-PF-019 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の取扱いで静電気を防ぐ方法として、適切なものについて、「容器や配管を接地する。」は正しい。 |
| TF-PF-020 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の移し替え時に接地を行う主な目的について、「液体を不燃性にするため。」は正しい。 |
| TF-PF-021 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の移送・注入時に流速をむやみに上げない理由として、適切なものについて、「静電気が発生しやす… |
| TF-PF-022 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の火災予防上、適切なものについて、「可燃性蒸気が滞留しないように換気し、火気を近づけない。… |
| TF-PF-023 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物を取り扱う場所で換気が重要な理由として、適切なものについて、「危険物取扱者免状を発行するた… |
| TF-PF-024 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物取扱場所で換気が不十分な場合に高まる危険について、「可燃性蒸気の滞留」は正しい。 |
| TF-PF-025 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物が漏えいした場合の対応として、適切なものについて、「漏えい箇所の周囲で喫煙する。」は正しい。 |
| TF-PF-026 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物が床に流出した場合の注意として、適切なものについて、「火気を避け、流出拡大を防ぎ、回収する… |
| TF-PF-027 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物火災の消火方法として、一般に重要な考え方について、「可燃性蒸気の発生や空気との接触を抑える… |
| TF-PF-028 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物火災で重要な消火の考え方について、「酸素を大量に供給する。」は正しい。 |
| TF-PF-029 | 火災・消火・漏えい | 非水溶性で水より軽い第4類危険物の火災で、水を棒状に放射することが不適切となる理由として、適切なものに… |
| TF-PF-030 | 火災・消火・漏えい | 水より軽い非水溶性液体の火災に棒状注水すると危険な理由について、「燃えている液体を広げるおそれがあるた… |
| TF-PF-031 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物火災に用いられる消火剤として、一般に適切なものについて、「ガソリン」は正しい。 |
| TF-PF-032 | 火災・消火・漏えい | 二酸化炭素消火剤の主な消火効果について、「酸素濃度を下げる窒息効果」は正しい。 |
| TF-PF-033 | 火災・消火・漏えい | 粉末消火剤の説明について、「火花を発生させるために使う。」は正しい。 |
| TF-PF-034 | 火災・消火・漏えい | 泡消火剤が第4類火災で有効となる主な理由について、「指定数量を変えるため。」は正しい。 |
| TF-PF-035 | 火災・消火・漏えい | 特殊引火物の特徴として、適切なものについて、「必ず水に沈み、絶対に燃えない。」は正しい。 |
| TF-PF-036 | 火災・消火・漏えい | 特殊引火物に該当する組合せとして、適切なものについて、「重油・潤滑油」は正しい。 |
| TF-PF-037 | 火災・消火・漏えい | 特殊引火物の危険性として、最も適切なものについて、「すべて動植物油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-038 | 火災・消火・漏えい | 特殊引火物の指定数量が小さい理由として、最も近い考え方について、「免状が不要だから。」は正しい。 |
| TF-PF-039 | 火災・消火・漏えい | 特殊引火物の代表例の組合せについて、「ジエチルエーテル・二硫化炭素・アセトアルデヒド」は正しい。 |
| TF-PF-040 | 火災・消火・漏えい | 特殊引火物に該当する代表的な危険物について、「動植物油」は正しい。 |
| TF-PF-041 | 火災・消火・漏えい | ジエチルエーテルについて、「第二石油類であり、灯油と同じ分類である。」は正しい。 |
| TF-PF-042 | 火災・消火・漏えい | ジエチルエーテルの火災予防として、適切なものについて、「火気の近くで加熱する。」は正しい。 |
| TF-PF-043 | 火災・消火・漏えい | ジエチルエーテルの分類について、「特殊引火物」は正しい。 |
| TF-PF-044 | 火災・消火・漏えい | ジエチルエーテルの性質として、適切なものについて、「動植物油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-045 | 火災・消火・漏えい | 二硫化炭素について、「第二石油類の代表例である。」は正しい。 |
| TF-PF-046 | 火災・消火・漏えい | 二硫化炭素の性質について、「水に触れると必ず酸素を放出する。」は正しい。 |
| TF-PF-047 | 火災・消火・漏えい | 二硫化炭素の分類について、「動植物油類」は正しい。 |
| TF-PF-048 | 火災・消火・漏えい | アセトアルデヒドについて、「特殊引火物に該当する代表的な危険物である。」は正しい。 |
| TF-PF-049 | 火災・消火・漏えい | アセトアルデヒドの分類について、「第二石油類」は正しい。 |
| TF-PF-050 | 火災・消火・漏えい | 第一石油類の代表例として、適切なものについて、「ガソリン」は正しい。 |
| TF-PF-051 | 火災・消火・漏えい | 第一石油類の代表例として、正しい組合せについて、「灯油・軽油・重油」は正しい。 |
| TF-PF-052 | 火災・消火・漏えい | 第一石油類の非水溶性液体に該当する代表例について、「ガソリン」は正しい。 |
| TF-PF-053 | 火災・消火・漏えい | ガソリンの性質について、「水に完全に溶けるため、流出しても危険はない。」は正しい。 |
| TF-PF-054 | 火災・消火・漏えい | ガソリンの取扱いとして、適切なものについて、「密栓し、火気を避け、換気のよい場所で取り扱う。」は正しい。 |
| TF-PF-055 | 火災・消火・漏えい | 「ガソリンについて、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「水に完全に溶け、引火危険がない。」… |
| TF-PF-056 | 火災・消火・漏えい | 「ガソリンの火災予防として不適切なものはどれか。」という問いに対して、「容器を開放し、火気の近くで取り… |
| TF-PF-057 | 火災・消火・漏えい | ガソリンの指定数量と水溶性の整理について、「200 L、非水溶性液体」は正しい。 |
| TF-PF-058 | 火災・消火・漏えい | ベンゼンの分類について、「第一石油類」は正しい。 |
| TF-PF-059 | 火災・消火・漏えい | トルエンの分類について、「動植物油類」は正しい。 |
| TF-PF-060 | 火災・消火・漏えい | ベンゼンとトルエンの分類について、「いずれも第6類危険物である。」は正しい。 |
| TF-PF-061 | 火災・消火・漏えい | ベンゼンとトルエンの分類について、正しい説明について、「どちらも第二石油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-062 | 火災・消火・漏えい | アセトンの性質について、「水に溶け、引火の危険がある液体である。」は正しい。 |
| TF-PF-063 | 火災・消火・漏えい | アセトンについて、「第一石油類の水溶性液体である。」は正しい。 |
| TF-PF-064 | 火災・消火・漏えい | アセトンの分類と性質について、「水に溶けるが、引火危険がある。」は正しい。 |
| TF-PF-065 | 火災・消火・漏えい | アセトンの指定数量について、「10,000 L」は正しい。 |
| TF-PF-066 | 火災・消火・漏えい | アセトンとガソリンの違いについて、「どちらも第6類危険物である。」は正しい。 |
| TF-PF-067 | 火災・消火・漏えい | 酢酸エチルの分類について、「第一石油類」は正しい。 |
| TF-PF-068 | 火災・消火・漏えい | 酢酸エチルについて、「動植物油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-069 | 火災・消火・漏えい | 酢酸エチルと酢酸の分類差について、「酢酸エチルは第一石油類、酢酸は第二石油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-070 | 火災・消火・漏えい | アルコール類の代表例について、「灯油」は正しい。 |
| TF-PF-071 | 火災・消火・漏えい | アルコール類の代表例として、正しい組合せについて、「メタノール・エタノール」は正しい。 |
| TF-PF-072 | 火災・消火・漏えい | アルコール類に該当するものについて、「灯油」は正しい。 |
| TF-PF-073 | 火災・消火・漏えい | メタノールの性質について、「不燃性であり、火災予防上の注意は不要である。」は正しい。 |
| TF-PF-074 | 火災・消火・漏えい | メタノールについて、適切なものについて、「第一石油類の非水溶性液体である。」は正しい。 |
| TF-PF-075 | 火災・消火・漏えい | メタノールの火災危険について、「水に溶けるが、引火危険がある。」は正しい。 |
| TF-PF-076 | 火災・消火・漏えい | エタノールについて、「水に触れると激しく発火する禁水性物質である。」は正しい。 |
| TF-PF-077 | 火災・消火・漏えい | エタノールの火災予防として、適切なものについて、「火気を避け、容器を密閉して換気に注意する。」は正しい。 |
| TF-PF-078 | 火災・消火・漏えい | エタノール火災の消火で、泡消火を考える際に注意すべきものについて、「酸素の大量供給」は正しい。 |
| TF-PF-079 | 火災・消火・漏えい | 第二石油類の代表例の組合せについて、「灯油・軽油」は正しい。 |
| TF-PF-080 | 火災・消火・漏えい | 第二石油類について、「メタノールだけが該当する。」は正しい。 |
| TF-PF-081 | 火災・消火・漏えい | 第二石油類の非水溶性液体の代表例として、適切なものについて、「アセトン」は正しい。 |
| TF-PF-082 | 火災・消火・漏えい | 軽油の分類について、「アルコール類」は正しい。 |
| TF-PF-083 | 火災・消火・漏えい | 灯油と軽油に共通する分類について、「第二石油類」は正しい。 |
| TF-PF-084 | 火災・消火・漏えい | 第二石油類に該当する代表的な危険物について、「重油」は正しい。 |
| TF-PF-085 | 火災・消火・漏えい | 軽油の分類について、「第二石油類」は正しい。 |
| TF-PF-086 | 火災・消火・漏えい | キシレンの分類について、「特殊引火物」は正しい。 |
| TF-PF-087 | 火災・消火・漏えい | 酢酸の分類について、「第二石油類」は正しい。 |
| TF-PF-088 | 火災・消火・漏えい | 酢酸と酢酸エチルの分類について、「酢酸は第二石油類、酢酸エチルは第一石油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-089 | 火災・消火・漏えい | キシレンとトルエンの分類について、「キシレンは第二石油類、トルエンは第一石油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-090 | 火災・消火・漏えい | 酢酸の指定数量として、正しいものはどれか。ただし、酢酸は第二石油類の水溶性液体として扱うについて、「2… |
| TF-PF-091 | 火災・消火・漏えい | キシレンとトルエンの分類の違いについて、「どちらも動植物油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-092 | 火災・消火・漏えい | 第三石油類に該当する代表例として、適切なものについて、「ジエチルエーテル」は正しい。 |
| TF-PF-093 | 火災・消火・漏えい | 第三石油類の代表例として、適切なものについて、「重油」は正しい。 |
| TF-PF-094 | 火災・消火・漏えい | 重油の分類について、「第三石油類」は正しい。 |
| TF-PF-095 | 火災・消火・漏えい | 重油の火災予防について、適切なものについて、「加熱や漏えいに注意し、火気を避けて管理する。」は正しい。 |
| TF-PF-096 | 火災・消火・漏えい | 重油の指定数量として、正しいものはどれか。ただし、重油は第三石油類の非水溶性液体として扱うについて、「… |
| TF-PF-097 | 火災・消火・漏えい | 重油と灯油の分類について、「重油は第三石油類、灯油は第二石油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-098 | 火災・消火・漏えい | 重油と潤滑油の分類について、「重油は第三石油類、潤滑油は第四石油類である。」は正しい。 |
| TF-PF-099 | 火災・消火・漏えい | エチレングリコールの分類について、「第三石油類」は正しい。 |
| TF-PF-100 | 火災・消火・漏えい | アニリンの分類について、「動植物油類」は正しい。 |
| TF-PF-101 | 火災・消火・漏えい | クレオソート油の分類について、「第三石油類」は正しい。 |
| TF-PF-102 | 火災・消火・漏えい | エチレングリコールとグリセリンに共通する分類について、「特殊引火物」は正しい。 |
| TF-PF-103 | 火災・消火・漏えい | エチレングリコールとグリセリンに共通する分類について、「第三石油類」は正しい。 |
| TF-PF-104 | 火災・消火・漏えい | 第四石油類の代表例として、適切なものについて、「灯油」は正しい。 |
| TF-PF-105 | 火災・消火・漏えい | 第四石油類に該当するものとして、適切なものについて、「二硫化炭素」は正しい。 |
| TF-PF-106 | 火災・消火・漏えい | 潤滑油について、「特殊引火物である。」は正しい。 |
| TF-PF-107 | 火災・消火・漏えい | 第四石油類の指定数量について、「50 L」は正しい。 |
| TF-PF-108 | 火災・消火・漏えい | 潤滑油の指定数量として、正しいものはどれか。ただし、潤滑油は第四石油類として扱うについて、「50 L」… |
| TF-PF-109 | 火災・消火・漏えい | 動植物油類に該当するものとして、適切なものについて、「大豆油」は正しい。 |
| TF-PF-110 | 火災・消火・漏えい | 動植物油類として、適切なものについて、「アセトン」は正しい。 |
| TF-PF-111 | 火災・消火・漏えい | 動植物油類の性質と指定数量について、「1,000 L」は正しい。 |
| TF-PF-112 | 火災・消火・漏えい | 菜種油や大豆油の分類について、「動植物油類」は正しい。 |
| TF-PF-113 | 火災・消火・漏えい | 動植物油類の火災予防として注意すべきものについて、「水に溶けるため管理不要」は正しい。 |
| TF-PF-114 | 火災・消火・漏えい | 動植物油類に該当する例として、適切なものについて、「大豆油」は正しい。 |
| TF-PF-115 | 火災・消火・漏えい | 動植物油類の火災予防について、適切なものについて、「油を含んだ布は、必ず水と反応して酸素を放出する。」… |
| TF-PF-116 | 火災・消火・漏えい | 乾性油を含んだ布の管理として、適切なものについて、「蓄熱による自然発火に注意して管理する。」は正しい。 |
| TF-PF-117 | 火災・消火・漏えい | 乾性油を含んだ布が自然発火するおそれがある理由として、適切なものについて、「酸化により発生した熱が蓄積… |
| TF-PF-118 | 火災・消火・漏えい | 油を含んだ布を大量に積み重ねて放置することが危険な理由として、適切なものについて、「必ず水に溶けて消火… |
| TF-PF-119 | 火災・消火・漏えい | 乾性油の自然発火を防ぐ管理として、適切なものについて、「下水に流して処理する。」は正しい。 |
| TF-PF-120 | 火災・消火・漏えい | 油を含んだ布を安全に管理する考え方として、適切なものについて、「蓄熱しないように広げる、密閉しない、適… |
| TF-PF-121 | 火災・消火・漏えい | 危険物の類別と性状の組合せについて、「第4類 — 引火性液体」は正しい。 |
| TF-PF-122 | 火災・消火・漏えい | 引火点について、「第4類危険物の分類や危険性を考えるうえで重要な性質である。」は正しい。 |
| TF-PF-123 | 火災・消火・漏えい | 発火点について、「危険物を運搬できる最大距離をいう。」は正しい。 |
| TF-PF-124 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の分類と代表物質の組合せについて、「第二石油類 — メタノール」は正しい。 |
| TF-PF-125 | 火災・消火・漏えい | 水溶性の第4類危険物として、適切なものについて、「アセトン」は正しい。 |
| TF-PF-126 | 火災・消火・漏えい | 非水溶性の第4類危険物として、適切なものについて、「ガソリン」は正しい。 |
| TF-PF-127 | 火災・消火・漏えい | 水溶性液体として整理される第4類危険物の組合せとして、適切なものについて、「ジエチルエーテル・二硫化炭… |
| TF-PF-128 | 火災・消火・漏えい | 非水溶性液体の組合せとして、適切なものについて、「ガソリン・灯油・軽油」は正しい。 |
| TF-PF-129 | 火災・消火・漏えい | ガソリン蒸気の危険性について、「空気より重く、低所に滞留しやすい。」は正しい。 |
| TF-PF-130 | 火災・消火・漏えい | ガソリンを取り扱う場合の火災予防として、適切なものについて、「火気を遠ざけ、換気を行い、静電気の発生に… |
| TF-PF-131 | 火災・消火・漏えい | アルコール類の火災で注意すべき点として、適切なものについて、「水溶性液体のため、泡消火では耐アルコール… |
| TF-PF-132 | 火災・消火・漏えい | 非水溶性の第4類危険物の火災に対する消火方法として、適切なものについて、「液面を泡で覆い、可燃性蒸気の… |
| TF-PF-133 | 火災・消火・漏えい | 非水溶性の第4類危険物火災への泡消火について、「下水へ流して消火する。」は正しい。 |
| TF-PF-134 | 火災・消火・漏えい | 水溶性液体火災で泡消火を考える場合の注意として、適切なものについて、「水溶性なら必ず火災危険がない。」… |
| TF-PF-135 | 火災・消火・漏えい | 二酸化炭素消火剤を使用する際の注意として、適切なものについて、「酸素を大量に供給するため安全である。」… |
| TF-PF-136 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の貯蔵・取扱いについて、適切なものについて、「火気の近くで移し替える。」は正しい。 |
| TF-PF-137 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の分類について、「ガソリン、灯油、重油はいずれも第1類危険物である。」は正しい。 |
| TF-PF-138 | 火災・消火・漏えい | 「第4類危険物の性質として、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「すべて酸素を放出して他の物… |
| TF-PF-139 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の説明として、最も適切なものについて、「可燃性固体であり、液体は含まれない。」は正しい。 |
| TF-PF-140 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の火災予防・消火に関する説明について、「可燃性蒸気、火気、静電気、消火剤の適用を総合的に考… |
| TF-PF-141 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の性質・消火の学習で、特に区別すべきものについて、「水溶性と非水溶性、液比重と蒸気比重、引… |
| TF-PF-142 | 火災・消火・漏えい | 性質・消火分野で誤りやすい組合せとして、特に注意すべきものについて、「液比重と蒸気比重」は正しい。 |
| TF-PF-143 | 火災・消火・漏えい | 第4類危険物の分類学習で最も適切な考え方について、「代表物質、指定数量、水溶性の有無をセットで整理する… |
| TF-PF-144 | 火災・消火・漏えい | 「第4類危険物の総合理解として、誤っているものはどれか。」という問いに対して、「第4類危険物は引火性液… |
| TF-PF-145 | 火災・消火・漏えい | 性質・消火分野の総合理解について、「分類、指定数量、水溶性、蒸気危険、消火方法を関連づけて覚える。」は… |
| TF-PF-146 | 火災・消火・漏えい | グリセリンについて、「グリセリンは、第4類危険物の第三石油類(水溶性液体)に該当する。」は正しい。 |
| TF-PF-147 | 火災・消火・漏えい | グリセリンの分類について、「動植物油類である。」は正しい。 |